検索結果画面にカテゴリのリストが表示され、カテゴリを選択することにより、検索結果を絞り込みます。膨大な検索結果からユーザが必要な情報を絞り込むときに有用です。対象ページのカテゴリ分けは任意に指定でき、製品情報や会社情報、ニュース等、サイトのディレクトリ構造でのカテゴリ分けに最適にご利用いただけます。
この機能により、ユーザは大量のデータの中から欲しい情報を絞り込むことができるので、ユーザビリティの向上と離脱率の減少につながります。
参考:
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6. カテゴリを利用する
1) 管理画面の「カテゴリ確認」にてカテゴリを登録します。 2) クロール完了後、検索結果画面の検索窓の下に、カテゴリがプルダウンで表示されるようになります。 3) 完成イメージ 検索窓ページから結果ページに遷移した場合は、上記対応で完了となりますが、 検索窓だけのページにカテゴリを表示したい場合や、遷移しない状態でも検索結果画面にカテゴリを表示したい場合 mf-search-boxタグに下記の赤字の部分を追記してください。 <mf-search-box (略) ...
2. カテゴリを利用する(新管理画面)
概要 カテゴリ機能を利用すると、検索結果をカテゴリ別に分類して表示できます。 URLごとにカテゴリを設定することで、検索の利便性が向上します。 ■ STEP1:カテゴリ設定画面を開く 操作画面 ※画像内の番号(①〜②)は、操作箇所や画面の流れを示しています。 ホーム画面から「MARS FINDER」を開きます。 該当のアプリケーションをクリックします。 「サービス一覧」をクリックします。 ① 対象サービスの「検索DB設定」をクリックします。 ② 「カテゴリ」をクリックします。 → ...
4. カテゴリを利用する Ver.2 ( 最新バージョン)
1) 管理画面の「カテゴリ確認」にてカテゴリを登録します。 カテゴリの登録方法は、2. カテゴリを利用するを参照してください。 2) クロール完了後、検索結果画面の検索窓の下に、カテゴリがプルダウンで表示されるようになります。 3) 完成イメージ 検索窓ページから結果ページに遷移した場合は、上記対応で完了となりますが、 検索窓だけのページにカテゴリを表示したい場合や、 遷移しない状態でも検索結果画面にカテゴリを表示したい場合は、 ...
4. カテゴリを利用する Ver.1 ( 初期バージョン )
1) 管理画面の「カテゴリ確認」にてカテゴリを登録します。 カテゴリの登録方法は、2. カテゴリを利用するを参照してください。 2) クロール完了後、検索結果画面の検索窓の下に、カテゴリがプルダウンで表示されるようになります。 3) 完成イメージ 検索窓ページから結果ページに遷移した場合は、上記対応で完了となりますが、 検索窓だけのページにカテゴリを表示したい場合や、 遷移しない状態でも検索結果画面にカテゴリを表示したい場合は、 ...
カテゴリやドリルダウン別にMARS FINDER Analyticsを集計できますか
Q. カテゴリやドリルダウン別にMARS FINDER Analyticsを集計できますか。 A.いいえ。カテゴリ別・ドリルダウン別の集計表示機能はありません。