概要
この操作では、サービスおよびクローラの利用量を確認できます。
■ STEP1:利用状況を開く
操作画面
※画像内の番号(①)は、操作箇所や画面の流れを示しています。
- ホーム画面の左メニューの「MARS FINDER」をクリックします。
- 該当のアプリケーションをクリックします。
- ① 「利用状況」をクリックします
→ アプリケーション利用概要画面が表示されます。
■ STEP2:利用状況を確認する
利用状況画面では以下の利用状況を確認できます。
- アプリケーション利用概要
- 当月の予定請求額
- 当月のDBドキュメント数
- 当月の検索DBドキュメント処理数
- 当月のクロール リクエスト回数
- 当月の検索API実行数
- サービス別情報
- 検索API利用状況 (サービス合計値)
- 検索数の折れ線グラフ
- [詳細を確認する] でマーケティングダッシュボードへ遷移
- サービス別利用概要
- サービス名
- ステータス:対象サービスの状態を表示します。
- DBドキュメント数:現在登録されているドキュメント数です。
- DBドキュメント処理回数:処理されたドキュメント数を表示します。
- 検索API実行数:検索APIの実行回数を表示します。
- クローラ別利用概要
- クローラ別利用概要
- クローラ名
- ステータス:クローラの状態を表示します。
- クロール リクエスト回数 (累積):クロール実行回数を表示します。
補足
利用量が契約上限に近づくと、新規処理に制限がかかる場合があります。
必要に応じてプラン変更を検討してください。