6. 利用量を参照する(新管理画面)

6. 利用量を参照する(新管理画面)

概要

この操作では、サービスおよびクローラの利用量を確認できます。

■ STEP1:利用状況を開く

操作画面

※画像内の番号(①)は、操作箇所や画面の流れを示しています。


  1. ホーム画面の左メニューの「MARS FINDER」をクリックします。
  2. 該当のアプリケーションをクリックします。
  3. ① 「利用状況」をクリックします
→ アプリケーション利用概要画面が表示されます。

■ STEP2:利用状況を確認する

利用状況画面では以下の利用状況を確認できます。
  1. アプリケーション利用概要
    1. 当月の予定請求額
    2. 当月のDBドキュメント数
    3. 当月の検索DBドキュメント処理数
    4. 当月のクロール リクエスト回数
    5. 当月の検索API実行数
  2. サービス別情報
    1. 検索API利用状況 (サービス合計値)
      1. 検索数の折れ線グラフ
      2. [詳細を確認する] でマーケティングダッシュボードへ遷移
    2. サービス別利用概要
      1. サービス名
      2. ステータス:対象サービスの状態を表示します。
      3. DBドキュメント数:現在登録されているドキュメント数です。
      4. DBドキュメント処理回数:処理されたドキュメント数を表示します。
      5. 検索API実行数:検索APIの実行回数を表示します。
  3. クローラ別利用概要
    1. クローラ別利用概要
      1. クローラ名
      2. ステータス:クローラの状態を表示します。
      3. クロール リクエスト回数 (累積):クロール実行回数を表示します。

補足

利用量が契約上限に近づくと、新規処理に制限がかかる場合があります。
必要に応じてプラン変更を検討してください。