| アイテム | カタログに登録する 1 件ごとのデータ(製品・商品など)。CSV の 1 行が 1 アイテムにあたります |
| アイテムデータ | アイテムをまとめた CSV ファイル。1 行目が列名、2 行目以降がデータです |
| 属性 | アイテムデータの「列」に相当する項目のことです(例:品番、価格、カラー、発売日)。 列ごとに表示方法や検索方法を設定します |
| 属性定義 | 全属性の設定をまとめたもの。サービス作成時に、アップロードしたファイルの 1 行目から自動生成されます |
| ユニーク軸 | 各アイテムを見分けるための代表となる列(例:品番)。全属性の中で必ず 1 つだけ設定します。 比較画面の列見出しにも使われます |
| 列名 | システム内部でその列を識別するためのキーです。 半角英数字とアンダースコアのみが使え、登録後は変更できません |
| 表示ラベル | 画面上に表示される列の名前です。日本語も使え、あとから自由に変更できます |
| レコード数 | 登録されているアイテムの件数です |
| カラム数 | 登録されている属性(列)の数です |
| 検索DB | 取り込んだデータを、高速に検索できる形に変換したものです。データを入れ替えたら、検索DBを作り直すことで検索結果に反映されます |
| 検索DB作成(ビルド) | 検索DBを作る処理です。データ量に応じて数分〜数十分かかる場合があります |
| フリーワード検索(全文検索) | キーワードを入力して、複数の列を横断して探す検索です |
| ファセット検索(絞り込み検索) | 「カラー=赤」「価格=1万円以下」のように、項目ごとに条件を選んで候補を絞り込む検索方式です |
| 絞り込み方式 | 絞り込みの入力方法です。「単数(ラジオボタン)」「複数(チェックボックス)」「数値(範囲スライダー)」「日付(カレンダー)」の 4 種類があります |
| サジェスト | キーワード入力中に、検索候補を自動で提案する機能です |
| デフォルトソート | カタログを開いた直後の並び順です。1 つの属性にのみ設定できます |
| 検索デモ | 公開前に、閲覧者と同じ検索画面を管理画面上で確認できる機能です |
| 比較画面 | 選んだ複数の製品を横並びでスペック比較できる画面です |
| 公開中/非公開 | サービスの公開状態です。「非公開」の間、カタログは閲覧者からアクセスできません |
| 検索DBへ反映済み/未反映 | アップロードしたデータが検索DBに取り込まれているかどうかを示します。「未反映」の場合は検索DBの作成が必要です |
| 実行区分 | 検索DB作成がどのきっかけで実行されたかを示します。「手動実行」「スケジュール実行」「自動ビルド」の 3 種類があります |
| 審査中 | 銀行決済をお選びいただいた場合の、決済機関の審査待ち状態です。審査通過までは各種設定の変更ができません |