1. Google Analytics APIを有効化する
手順
- Google Cloud Platformにログインする。
ダッシュボードより、[プロジェクトを作成] をクリック。

任意のプロジェクト名を入力し、[作成] をクリック。

サイドメニューから [APIとサービス] > [ライブラリ] をクリック。

APIの有効化
- 「Google Analytics Data API」で検索して「Google Analytics Data API」を選択。
- [有効にする]ボタンでAPIを有効化。

2. サービスアカウントを作成する
手順
サイドメニューから [APIとサービス] > [認証情報] をクリック。

[+認証情報を作成] をクリックし、 [サービス アカウント] をクリック。

「サービス アカウント名」「サービス アカウント ID」に任意の値を入力して[完了]ボタンをクリック。 この時、発行されるメールアドレスをメモしておいて下さい。
一覧にある作成したアカウントの[操作] から [サービス アカウントを編集] をクリックし、サービス アカウントの詳細画面を表示。
[キー]タブに移動し、 [鍵を追加] > [新しい鍵を作成] をクリック。

[キーのタイプ]に「JSON」を選択し、 [作成]をクリックすると 秘密鍵ファイルがダウンロードされる。
(※ ここでダウンロードする鍵ファイルは「再作成できない」ので大切に保管)

ここでダウンロードしたファイルの内容を、MARS Platformにて JSON Key と呼びます。